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私はコーヒーオンチで・・・幸いにもポルトガルはヨーロッパの中でもコーヒーの美味しいところで、この頃ようやく、自分の好きなコーヒーの味が分かるようになりました。好みはデルタのディアモンテ・・・残念ながら日本では手に入りません。 ![]() 私の周りでは自宅でおいしいコーヒーを飲んでいる人がたくさんおり、やがて帰国しましたら、コーヒーの勉強をしようと楽しみにしています。そんな私にぴったりの本を見つけました。 日本は大変なコーヒーブームだそうで、様々なコーヒー本が出ていますが、初心者の私にはちと荷が重く・・・しかし、この本は実にシンプル、かつ懇切丁寧においしいコーヒーの入れ方が載っています。 このブログをたち上げてくださった焙煎の巨匠!クラウベルの狩野さんも登場しています。 ![]() その狩野さんが雪の降りしきる中、この本の表紙になっているお店に車で連れて行って下さいました・・・あ・・・同じだ・・・。 ![]() 大はしゃぎで、写真がボケボケ・・・とても素敵です。 ![]() 大工仕事にハマっている私としては、手前の板に目が釘付け・・・これこそ私の目指すものです・・・曲がりまっすぐ・・・でこぼこ・・・ざらざら・・・色は、はげはげ・・・。 ![]() 見よ、このテーブルの板の味のあること・・・床板も同じ素材を使っています。これはアメリカの古い板だそうで・・・やっぱりねぇ、素人の手に負えるようなシロモノではなさそうです。 ![]() おっと・・・コーヒーですが、それはおいしかった。きれいなお嬢さんが丁寧に入れてくださいました。本棚にはなかなか手に入らないような掘り出し物が並んで、いつまでいても飽きません。贅沢な喫茶店です。喫・・・はい、もちろんタバコが吸えます。これも、いいわぁ・・・。 MOON FACTORY COFFEE は、三軒茶屋の路地のちょっとわかりにくい場所にありますが、ぜひお勧めのお店です。 本店の ELEPHANT FACTORY は京都にあるそうで、ぜひ覗いてみようと思っています。 1日から京都・・・年々、京都がよそよそしく感じられ、これが最後になるかもしれないと思っています。その訳は・・・次回に・・・。 ついこの間、ネコちゃんの介護をしてくれていた黒猫が死んでしまいました。 ![]() ひどく弱って、こうして無防備に寝ていることが多くなりました・・・後ろ髪惹かれる思いで上京・・・私の病院通いはまだ続いているのです。 ![]() 戻ってきたら、ソファに寝ていました。夫が見かねて中に入れたのです・・・鬼(妻)の居ぬ間の出来事です。ソファはドロドロでした。 ![]() それにしても臭い・・・蒸しタオルできれいに拭いて・・・弱っていて抵抗する気もないようでした。 ![]() ベットを買いましたが、嫌がってすぐに出てしまいます・・・夜中に家宝の絨毯にウンチ・・・大丈夫・・・ウンチくらい・・・うん・・・大丈夫よ・・・(涙) ![]() 3日目にようやく落ち着いて・・・トイレもすぐに覚えました。撫ぜると痩せていて・・・母の介護をしていた時のことを思い出します。死ぬ前の顔は、人もネコもなんだか同じね。 ![]() そして・・・ご近所のネコ問題・・・乳離れした段階で、猫好きの方の家の前に捨てたのです。このままでは増え続けてしまいます。役所や保健所に連絡し、とりあえず二匹のメスだけは自費で手術をすることにしました。 ![]() ネコちゃんはオス嫌いで、一度も子供を産んでいません。そんなことで問題も起きず。地域のみんなで可愛がっており、年に一度しか帰らない私たちの慰めでもありました。どうしてわかるのか、戻ってくると必ず家の濡れ縁に座って待っていてくれるのでした。 一週間がたって、だいぶ回復、顔を洗ったりの身づくろいができるようになり、昼の間は外出もできるようになりました。もう半月もすれば暖かくなり、また野山に戻ることができるでしょう・・・せめてもの恩返しです。 雪が降りました・・・きれいです。 ![]() こんな日にもお出かけくださいます・・・さぞ寒かったことでしょう。一体どこで寝ているのか、気が気ではありません。 ![]() 下界は晴れているとのことで、散歩に誘われました・・・一碧湖です。 ![]() ミカンの親方、リサ子ちゃんと、伊豆の名物シェフ、スイス人のロックです・・・でかい。 ![]() 枯れ葉を踏みしめながらの散歩は小一時間・・・体がポカポカして来ます。空気が澄んでいて、うす曇りの中に富士山が見えました。 ![]() 帰り道、こんなところに寄ってみました・・・日帰り温泉。 ![]() スペースもたっぷり、なかなかいいです・・・近ごろはゴテゴテと装飾過剰なところが多く、くつろげないところが多いのですが・・・自然な林の中に三つの露天風呂。小鳥のさえずりを聴きながら湯につかりました・・・極楽。 ![]() 暖まった体を、さらに温めようと・・・こんなところに寄りました。 ![]() マンボウの胃袋?小さな小料理屋「ちょうさん」は、無口な店主が一人で切り盛り・・・新鮮で、なんでもおいしいのです。 ![]() 何でもない料理ですが・・・うまい!数年前に日本に訪れたイザベルが最も気にいったというお店です。 ![]() みんな食いしん坊なので「もう勘弁してくださいよ・・・」と店主に言われるまで食べます。 伊豆に戻ることになったら、来宮神社で草むしりなどさせていただき、ここで掃除の仕事などさせていただき、料理を覚える・・・このところの私の"将来の夢"です。 夫が男友達と泊まりがけで飲みに行きました。長い間、この機会を待っていた・・・外は寒いので、家の中でやりたい放題・・・大工仕事がしたかったのです。 ![]() この木は外用で柔らかく、私にも扱いやすいのです。のこぎりで切って、軽くやすりで削りました。こんなことを家の中でしていたら、何を言われるかわかりません・・・完全でなくていいのです、すべて目分量。何度も床の中でシュミレーションをしていました・・・あぁ、面白い・・・。 ![]() サークルを作ります。これは家具作りの名人であったアメリカ人のイブリンから教わったものです。とにかくサークルを作ること・・・これを基本にすると何でも好きなものが作れると言われていました。彼女が86才の頃のことです。これを何枚か並べてマットレスを置いてペットを作ったことがあるのです。 ![]() 布と細い筆を使い分け、白いペンキを塗ります。 ![]() ちょっとまだらに仕上げるのがコツです。 ![]() 洗面所がいつも大混乱・・・気になっていました。 ![]() う~ん・・・棚は気に入ったけれど・・・これじゃあね・・・ま、とりあえずですから、使い方は後で考えましょう。 ![]() 居間のソファの後ろに隙間があります。基本的に本は捨てるので、本棚が必要なほどはないのだけれど、日常的に読んでいるものが散乱しがちです。ここしかありません・・・。 ![]() もうひと箱置けそうです・・・ここまで完成したら、夫から帰るコール・・・慌てて道具を片付け、掃除機をかけました。 ![]() 年に二、三か月しか使わない家は、何もかもが"とりあえず・・・"の仕様です。そろそろ家具も揃えなくてはなりません。しかし、どこにいい家具があるかわかりません。イケヤも二トリも嫌いです。代官山の外国のアンティック家具屋に行ったら、目が飛び出るほど高かった・・・雨ざらしの板一枚でさえ、アメリカ製?とのことで法外な値段・・・今年は、安い板を買って庭に放置し、雨ざらしで古びさせ、来年帰ったら家具を作ろうと考えています・・・ひゃ~気の長いことです。
パリに行くと必ず歩き回る小さな路地、サンジェルマン界隈からセーヌに抜ける、確かゴブラン通り?古いアクセサリーの店とか、あまり上等じゃないオリジナルのブティック・・・そんな中に古い本屋があります。とはいえ、花やガーデニング、虫や魚の本・・・ちょっとマニアックな本屋さんで、ここで長い時間を過ごすのが常です。
見つけたのは15年ほど前、ここにはいかにもフランス女らしい、意地の悪い店員がいて、それを味わうのも、今となっては楽しみになっています。 そこで見つけたのが、この絵ハガキ・・・押し花です。「こんなもの買うなんて、信じられない・・・」と、彼女は言いました。「私・・・観光客だし・・・」と、元気に答えました。 ![]() いかにもパリらしい・・・と、私には思えたのです。 ![]() 押し花は、かつてヨーロッパのご婦人がたの上品な趣味でした。蚤の市でも時々、古い押し花のアルバムなどが見つかります。 ![]() 大きいもの、小さいもの、繊細なもの・・・手作りらしい布張りや、特注らしい上等なアルバムには、それぞれ女性たちの性格や特徴や趣味が色濃く表れており、興味をそそられます。 ![]() 喜び勇んで買い求めた、この絵ハガキ・・・開けてみたら、オリジナルではなくて、がっかり・・・考えてみたら当たり前のことですが・・・押し花をなさっている方に、ご参考になればと差し上げたのでした。 15年前は、ちょっときれいだった彼女も、挑戦的な私も、お互いに年老いて・・・これもまた、ひとつの出会いであろうと思うのです。
いただいてから半月余り・・・「まだか、まだか・・・」と落ち着かない夫を「まだよ、まだよ・・・」と待たせて・・・正月にようやくお目見え・・・そのお姿に・・・うっとり・・・美しいチョコレートケーキ。
![]() そのお味と言ったら・・・う~ん、危険過ぎる。ちょっとレンジにかけると、中のチョコレートがトロ~リ・・・。 ![]() 作ったのは、この端正なお方・・・私たちのミカンの親方、リサ子ちゃんの旦那さま、ロックです。 ![]() 伊東の高級ホテル、青山やまとの名物シェフです。二階の右端が彼のレストラン。料理目当てのお客様も多いそうで・・・シェフ目当て・・・という方も・・・ま、普段はどてらなんか着てますが・・・あ、営業妨害かも・・・。 ![]() レストランには一度だけ行きました。ワインも料理もサービスもパーフェクト。 ![]() 地元の食材を使ったオリジナルな料理・・・野菜はもちろんオーガニック・・・繊細な気遣いのある料理です。 ![]() 先日いただいたのが、キク芋のスープ・・・う~ん、参りました。こういうものを食べさせられたら、もうレシピを聞く気も失せる。自分で作ろうなんて思わない・・・またちょうだい・・・。 ![]() ポルチーニのリゾット・・・玄米・・・これを食べたら、白米のリゾットではもの足りなくなる・・・プロの仕事ってあるものねぇ・・・あぁ、おいしい・・・。 ![]() 本当に料理が好きな人です。いつか、林檎のタルトを作ってくれて「大変だったでしょう・・・」と言うと、リンゴを煮ていると、家中に甘い香りがして、とても幸せな気分になる・・・と、シェフはのたまいました。どうぞ好きなだけ煮てちょうだい・・・いつも、ご馳走様です。
一年振りの長崎の小さな田舎町です。高齢化が進み、人影がありません。
![]() 田舎の景色に不釣り合いな電車は、バブルの名残り・・・ハウステンボスができたときのものです・・・ガラガラ。 ![]() 兄弟で墓参りをするのは今回が初めて・・・昨年、東京から博多に移った兄が車でやってきました。タイプは正反対・・・しかし、実に仲の良い兄弟です。 ![]() 高台にあるお墓から、父の住んでいた家(左の赤い屋根)が見えます。ここから父は、後妻を見守っていました。夫が小さかったころ、庭で遊んでいると、すぐ脇を走る汽車の窓から、帰宅途中の祖父や父が土産を投げたそうです。他には何も覚えていないのに、唯一の鮮明な記憶だそうです。 ![]() 家のすぐ前が海・・・この村で生まれた父は、晩年はここに戻り穏やかな老後を過ごしました。私たちは、結婚以来30年、この家を訪れました。 ![]() 父が朝に夕に眺めていた海です。 ![]() 本家は廃屋になっていました・・・父の兄弟は10人、残っているのは100才になるヤツ子おばさまだけ。この家を見るのが辛くて墓参りにも来られないそうです。 ![]() 味噌や醤油を作るための煙突・・・私は、そういう商売の家かと思っていましたが、昔はそうしたものは家で作るのが当たり前だったようで、使用人が多かったので、こんなに大きな煙突が必要だったようです。何をしていた家でしょうか・・・夫も知りません。今のうちに聞いておかないと、知っている人がいなくなります。 ![]() 毎年の楽しみはコレ・・・皿うどんです。近所に唯一残っている料理屋「ちょうや」さんから届けてもらいます。これがどこよりもおいしい・・・後妻は家を売って介護施設に入ったために従兄の純人さん、キヨ子さん夫妻の家で、後妻も一緒に食べました。おせちを届けてくれたり、こまごまと面倒を見てくれて、ありがたいことです。 ![]() 宿のある大村で、いつも食べるのは大村寿司・・・後妻の作ったものがおいしかったけれど・・・今では、私にとっても懐かしい味です。帰るたびに親戚が集まって賑やかに作ったものです。 ![]() だしの効いたうどん・・・おいしい・・・。 ![]() 母のところには、二泊三日で三回通いました。16人が入居する施設は個室で眺めもよく、手厚く介護してくれているようです。しかし、家事や料理の得意だった母には辛いことでしょう。リュウマチで一人暮らしが困難になり、昨年入居しました。気の強いしっかり者が、ここ数年は別れるときに涙を流すようになりました・・・何もしてやれないのです・・・一緒に泣きました。
枕元に何冊もの本を積み上げて・・・あちこち読みチラシ・・・うとうと・・・これがいいのねぇ・・・。
これは、天井桟敷の同級生?萩原朔美さんが、母親の萩原葉子さんについて書いたもの。先日お会いした、九條さんが「読んでごらん・・・変わってるわよぅ・・・あのうち、みんな変わってるの・・・」と、勧められ・・・うん、確かに変わっている母子・・・母一人子一人にありがちなベットリが全然ない・・・母と息子の葛藤は、多分、母親が作りだすものなのですね・・・見事に自分を生きた葉子という女性に引かれました。 ![]() ついでに買ったもの・・・天井桟敷のその後の少年(朔美氏)が、偉大?なというか、異端の人々に目を見張りながら、青年になって行く過程が面白かった。あの時代、ヘンな人がいました。登場する沼正三は、私の家来?でした・・・。 ![]() 九條さんが輝くばかりの若さと可愛らしさ・・・凄いお姉さんと思っていたら・・・まだ30そこそこです。 ![]() 長い間探していた本が、ネットであっという間に見つかってびっくり・・・ポルトガルの捨てられた尼僧がフランス男に書いた恋文・・・当時、恋文も文学のひとつとして人気があったらしい・・・佐藤春夫の訳というのも興味深いです。 ![]() 素晴らしい本です・・・野菜料理研究家のエッセイと、写真なし、詳細なレシピもない料理が載っているという思い切ったもの・・・今年は、ここに出てくる料理を、全部作ろうと思っています。 ![]() 近所の仲良し、リサ子ちゃんおすすめの一冊・・・寝る前に数行読むと、よい夢が見られます。 ![]() 結局、ホメオパシーに頼るしかない体調不良・・・自分の体をよく知って、自分で治すしかないようです・・・少しは勉強しようと・・・。 ![]() 大御所のエッセイ・・・やっぱり文章が・・・違うのね・・・あんまり読むと、書けなくなる・・・。 ![]() 先日、銀座のバーでモリヨーコさんの話が出て・・・お会いしたのは、ちょうど週刊文春に「ベットのおとぎ話」が連載されていた時で・・・いつも大きな、大きなお帽子を・・・男と女の話を書いてくれる人がいなくなりましたね。 ![]() 本屋で探している本が見つからなくなって何年もたちます。疲れ果て、手ぶらで出てくる虚しさ・・・今や本屋はないに等しい・・・アマゾンで買うのはつまらないなぁと思いながら・・・本屋で新しい本との出会いがなくなったのは寂しいことだけれど・・・仕方ないのでしょう。 例年通り、5日から10日まで、九州方面に・・・墓参りや病気見舞い・・・みな老いてきています。 おせちは、3日かけて7品ほど・・・出し巻き、鶏のゴボウ巻きなど、作り忘れたものも多いのだけれど、夫婦二人には充分です。中央のピンクは、極上のマグロのトロ・・・さすが漁師の家です・・・取引先の社長様からいただきました。あしらいは、笹、冬苺、サンキライ・・・南天を忘れたわ・・・。 ![]() 左上の牡蠣のコンフィーもどきは、暮れに会った食いしん坊の男友達から教えてもらったものです。うるさい夫が珍しく「うまい・・・」と言いました。簡単ですので、ぜひお試しを・・・塩で洗った牡蠣の水を切り、油を引かず、焼きつけます。 ![]() ニンニクのみじん切りを入れたオリーブオイルに漬けるだけ・・・庭のタイムとベイリーフを入れて・・・オイルはスパゲッティに使えます。本当においしい・・・。 ![]() 夫の鶏だしの雑煮を食べてから初詣・・・いつもの来宮神社です・・・すごい人・・・。 ![]() パワースポットとかで、このところお参りする人が増えているのです・・・欲張りねぇ・・・去年も同じことを書いたかも・・・呆れるばかり。 ![]() 今年のお客様は、ネコちゃんだけ・・・こんなに奥まで入っていただくのは初めて・・・ようこそ・・・ごゆっくり。 ![]() マグロに舌づつみ・・・泊まっていただきたかったけれど、落ち着かないようで・・・すぐにお帰り。 ![]() テレビがあまりにやかましく・・・ラジオも同様・・・元旦の朝は「仰天のピアニスト」ヒロコのCDを聴きました。 ![]() お気に入りは、モーツァルトのロンド・・・コンサートもそうでしたが、ヒロコの選曲は本当にいい・・・どれも美しく優しい曲です。 ![]() 今年は体調のこともあって、なにごともゆるゆる・・・いつもは毎年、31日はパニックで夫婦喧嘩・・・何をそんなに焦っていたのでしょう・・・。 落ち着いた、よい新年でした。ありがとうございます。 晴れた日の朝早く、会いに行きました・・・墓参り・・・よし! ![]() 母の好きだった野の花風をお供えし、酒、タバコ、よし! ![]() 玄関扉のリースは、作り直し・・・表、よし! ![]() 玄関にも花を活け・・・ ![]() いつもは寒桜などを買うのだけれど、今年は節約、すべて庭やその辺から・・・栗の木、まゆみ、松、アスパラガス、実もの、水仙・・・花、よし! ![]() 床の間よし! ![]() しかし・・・スルメはないのだけれど・・・正月飾り、よし? ![]() 窓辺の花、よし! ![]() おせちの半分は、30日に出来上がり、新年から仕事の友人におすそわけ・・・よし! ![]() ネコちゃんには、つきっきりで介護してくれる"寄り添いネコ"がいて・・・寒いけれど、猫、よし! ![]() てんぶらは失敗したけれど、味は良し・・・で、年越し蕎麦、よし! ![]() 体調の悪い一年でしたが、なんとか生きている・・・強引に・・・すべて、よし! 新しい年・・・来てよし! ご覧いただきありがとうございました。どうぞよい新年をお迎えください。
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